今日、階段を踏み外したあげくに、ピンヒールで自分の足を踏んでしまうという
自虐的な行為に陥ってしまったパフェです。
おひさしぶりさまです。
今日は、一夏に出会った、不思議な友人たちのエピソードを
思い出を綴る代わりにまとめておきたいと思います。
エピソード1
プリンの奇行
疲労困憊気味のプリンさん。
最近鬱憤溜まってるのか、色んな所に、突っ込み付箋を貼っています。
「シャア 多分3倍速」
とか、意味ワカンネ。
しかも、ほかの人に付箋を渡してツッコミを強要してきます。
そんなに疲れてるの?
エピソード2
入館拒否されるべき友人
先日、友人からディズニーランドのお土産をもらいました。
時々突拍子もないものを贈り付けてくれるちょっと困りものな友人なのですが、
今回はなかなか良いものを貰いました。ありがとぅ。
土産話を聞いているおり、
「何が一番、面白かったん?」
「あんな、先輩が『ウォルト・ディスニーの銅像やで!』って
指さしてんけどな。『ウォルト・ディズニーって誰ですか?』って
聞いて大爆笑された。」
いや、大爆笑っていうか、ディズニーランドに行く価値ない。
そんな彼女と今度USJに行ってきます。
今から何が書けるか楽しみでたまりません。(ぉ
エピソード3
師匠と呼びたくなる幼馴染み
幼稚園来からの親友と花火をしました。
「りんごちゃん、とまとちゃん」と呼び合うくらいの
仲で、相方曰く
『男を見る時の視線のやり方がそっくり』
と、何ともリアクションの困る指摘を受けるくらい仲良しで、
彼女がまた、
巨乳の幼顔で、それはそれは、
男の子をメロメロにする魅力をお持ちなんです。
うちの相方も「ヤバい、怖い」と言って魔力に冒されかけてます。
そんな彼女も淡い恋心に目覚めたらしく、色々話を聞いていたんですがノ
「あんなー、初めて男の子に誕生日プレゼントあげてんかー。
何買っていいか全然分かれへんかってん!!」
全身全霊で師匠と呼びたい。
エピソード4
発言全てが100%の笑いを取れる姉
姉に、大阪を代表するイタリアンレストランに連れて行ってもらいました。
ちなみに、姉はこのレストランに装花を入れてるので顔馴染みなのでとっても
アットホームな雰囲気。
メニューを見てもスケールが大きすぎてさっぱり解らないので
太っ腹な姉はシェフのおまかせコースをオーダー。
「何か嫌いなものとか、逆にリクエストとかないですか?」
「嫌いなものは特にノ。みんな海老は美味しそうって話しててん。
あとほかにはノ、あ!
温泉卵!!」
イタリアンでピンポイントに温泉卵ってノ。
もちろん、温泉卵は出てこなかったです。
出てこなくても満足度高かったし。
前菜からメインまで、6品だったんですが、
メインは鴨の炭火焼!
人数も多かったので、1羽丸焼きにしてくれるとのこと。
美味しそうな丸焼きの鴨を見せにきて下さるんですが、
その鴨を見て、興奮気味の私たちを尻目に、うちの姉は
「この鴨、内股やんな!!」
流石、着眼点が違います。
ぱふぇ自身は、というと、
プリンが持ってきたペプシのオマケについてるガンダムのボトルキャップを見て
「あ、Zや!!」
と言ってYくんとプリンに驚愕されました。
ちなみに、プリンは、ヒイロ欲しさに購入したそうです。
流石だね。